藍染め(しぼり染め)をやってみよう

四大2年生の子どもの造形表現の授業で藍染め(絞り染め)を行いました。

藍液は緑色をしていますが、布を液から取り出すとどんどん藍色に変化していきます。それが感動的な瞬間です。

絞り方によって思いもよらないようなきれいな模様ができてそれも満足でした。

メ~テレのサクラベツイン2026でウルフィおにごっこ

3月29日(土)・30日(日)メ~テレ西の東別院(名古屋別院)対面所にて、ゆるスポーツの1つとして柳城生が開発した「ウルフィおにごっこ」コーナーの運営を担当

名古屋柳城短期大学の男子学生4名と名古屋柳城女子大学の3年生7名他が、来場者の親子連れの方々を中心に、2日間で計約500人の方々に楽しんでいただくことができました!

ウルフィはメ~テレのマスコットキャラクターです。そしてヒツジの皮をかぶっているオオカミです。

その本物のシッポとは違うデザインですが、如何にもオオカミのシッポという感じに学生たちがデザインし制作しました。シッポの中には音の鳴る工夫もあり、さらにシッポの先にも大きめの鈴を付けてあります。

小さな鈴の付いた草を集めるヒツジ役と「ガブッ」と嚙みついたら草を手放させられるオオカミ役とを1分ずつ交替して行い、集めた草の数で勝敗が決まります。

ゆるスポーツ全体では1,800名の来場者があったそうです!

ウルフィおにごっこコーナーは順番待ちの列に並ぶ方々が途切れることなく、3回4回と体験するリピーターの親子さんや2日間に渡って参加された方々もいらっしゃって、本当に大人気でした!

おんどく⁺大会

早朝から柳城の体育館では「第4回おんどく⁺大会」に向けた様々な準備が始まりました。
午前の幼児の部と午後の小学生低学年の部・高学年の部の3部構成で総勢62名の発表です。
相田彩香代表から名古屋柳城女子大学の学生スタッフ15名をご紹介いただきました。
第4回にして「おんどく」に「+」のマークが付きました。皆さん立派な発表でした!
乳児さんも兄弟姉妹で来られるので、退屈しないように...遊べるコーナーも設置
JOSHIGOTO LINK代表から学生スタッフに感謝とねぎらいのお言葉をいただきました。

バルーンアートを体験しました!

3年生「子どもの身体表現」の授業で、“あまりやんず”のさにーさん(卒業生の澁谷彩似さん)とバルーン師匠HIROさん(石塚博幸さん)をゲスト講師としてお呼びしました。

前半はさにーさんとHIROさんに楽しいバルーンパフォーマンスを見せていただき、音楽に合わせてさにーさんとHIROさんの手から次々に楽しい形が生み出されていくのを、子どものようにワクワクした気持ちで楽しみました。後半は、お二人からバルーンアートの基本と簡単な作品の作り方を教えてもらいました。はじめは膨らませるのもねじるのもドキドキでしたが、何個か作っていくうちにみるみる上達していきましたよ。

流星ボールとパオパオバルーンで打上花火!

メイト社の「パオパオバルーン」ジャンボ
流星ボール 目玉っこ付き
みんなで力を合わせて...
まずは真ん中のポケットに...
しっかりバンザイして掛け声に合わせて...
ゴー!!!
勢い良く飛び出して...
お空に広がって...
徐々にゆっくりと落下...
まるでスローモーションのように感じる一瞬!

インクルレク・インカレ・キックオフ・ミーティング

インクルーシブ・レクリエーション
名前シールの作り方
全国レクリエーション大会 愛知・名古屋大会2025に向けて
アイディアC体創協会コーディネート
5対5の押し相撲から
車いすレクラグビーへ
見事なスクラムトライ!
後半はインクルレクのイメージ共有
600㎜の特大ドッヂビー・ディスク
NINJAふろしき体創指導
みんなが笑顔で楽しめる空間
今回は、4つの大学から学生・院生たちが集まりました!
11月1日(土)にウインクあいち...多くの皆さんと楽しめる環境づくり

インクルスポレク・ボラはしご

午前中は名古屋グランドボウルにて愛知県障害者スポーツ大会ボウリング大会ボランティア
午後からは、ファイティングイーグルス名古屋の車いすバスケ体験会イベントボランティア
ワールドBBCの竹内選手と竹中選手を講師に招いて...
多数の親子さんたちが参加して下さいました!
名古屋柳城女子大学と名古屋芸術大学の学生たちがボランティア・スタッフとして参加!
リード君の車いすさばきもなかなかのものでした!
ボランティア後は...FE名古屋のホームゲームをベンチ裏で観戦!
リード君の背中には「手羽先」の文字が...笑
茨城ロボッツの7番・浅井選手のイケメン振りに学生の皆んなはゾッコンとなっていました!